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ファミマガの付録&大技林



昔のゲーム雑誌には付録として攻略本がよく付いていました。
それを今でも保管しています。
全部で何冊あるのかは数えていないんですけど、
ファミマガのものが多いです。



付録として発行されていた大技林も7冊所持していますが、
調べたところによると、96年版もあるらしいです。
その96年版からはファミコンの技はなくなり、
スーファミとゲームボーイのみの技が掲載されているようです。
なぜそのファミマガを買わなかったのかは覚えていませんが、
今思うと惜しいことをしたなと思っています。
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バーチャルコンソール ダブルドラゴン2

3DSのバーチャルコンソールにて「ダブルドラゴン2」を購入しました。
ということで、ファミマガの付録の攻略本にて勉強勉強。



ずいぶんとレアなものを持っているなという声が聞こえてきそうですがww。



最後のボスがけっこう強いんです。
かわいそうなことに名前がないらしく、謎の格闘家ということになっているようです。
ジャンプ横回転かまきりアタックがかなり強力で、
一撃食らうだけで相当減ります。。。

爆魔龍神脚が確実に出せるようになればかなり楽になるので、
敵のいないところでひたすら練習あるのみです。
ただ、3DSのボタンは小さいのであまりやりすぎると指が痛くなるのでそこは注意です。

ニンドリ 10月号 復刻版 ファミマガ


本屋で見つけたニンドリ10月号に思わず興奮してしまいました。なんと、復刻版のファミマガが付録で付いていたからなのでした。

小学生の頃はファミマガは必ず買っていて、付録の攻略本なんかはいまだに保管してあります。

スーパーマリオ、ゼルダの伝説、メトロイド、パルテナの鏡、ファイアーエムブレムなどが紹介されているんですが、今まではあまり気にとめていなかったことなんですが、それぞれの作品にはきちんとしたストーリーが設定されているんですね。

クッパの魔力によってキノコたちはレンガに変えられてしまったことや、トライフォースを8つのカケラに分けたのはゼルダ姫であったりと、主人公がなぜ冒険に出るのかを理解した上でゲームをするとまた違った感覚で遊べるんではないかなと思いました。

また、スーパーマリオのワールド9の出る原因はノイズだったという記事も面白かったです。当事、友達から聞いてテニスを使ってやりました。誰から聞いたかはまったく覚えてないんですけど、ネットもない時代に口コミだけで広がっていった情報なんて、今考えるとすごいですよね。

レトロな気分に浸れる今月のニンドリはおすすめです。

ゲームブック ファミコン探偵倶楽部2


ヤフオクで落札した品物が今日届きました。

実際のディスクシステムのゲーム上では主人公には名前がないんですが、このゲームブックでは高田直哉という名前がつけられています。

他にも攻略本とかサントラとかもゲットしたいなと思っています。自分はやっぱりホラーが好きなんだなと。

とびだせ大作戦パート2


甥っ子たちが遊びにきました。

フォミコンソフト「JJーとびだせ大作戦パート2ー」をプレイ中です。

このソフト、当時としては画期的な3Dシステムというのを搭載していて、セレクトボタンを押すと画面が二重になるんです。

ということで、以前に3Dの映画を観賞したときに貰った3Dメガネをかけてもらってプレイしてもらいました(笑)。

ちなみに今は、3DSのどうぶつの森に家族ではまっているらしいです。どうやら面白いらしいです。
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